病気を防ぐ!!改善する!!みるみる免疫力が高まる、生活改善法
 

 突然ですが!!
 あなた、もしくはあなたの大切な方に
 下記のような病気で苦しんでる人はいませんか?
 


花粉症、アトピー性皮膚炎、ぜんそく

アレルギー性鼻炎、うつ病、食欲亢進

気力の減退、肩こり、手足のしびれ

頭痛、腰痛、ひざ痛、神経痛、冷え性

顔面まひ、痔、関節リウマチ、めまい

耳鳴り、高血圧、便秘、脳梗塞

心筋梗塞、狭心症、脳卒中、婦人科疾患

更年期障害、ガン、胃潰瘍、潰瘍性大腸炎

白内障、糖尿病、痛風

甲状腺機能障害、高脂血症
 
 
 


あなたは、このような病気の原因をご存知ですか?


これからどうなるか不安な人!


家族にこのような病気に苦しんでいる人!


もう、すでに病気になっている人!



いませんか?



もし、そうだとしたら・・・




そのまま放っておいてもいいですか?
 







実は、これらの病気の原因には


免疫力の低下が挙げられるのです!


免疫力を高めると


病気を防いだり


改善したりできるのです。





 









本当の幸せとは何だろうか?

あなたは真剣に考えた事がありますか?

世の中には、まともに食事すらできない人たち

地雷で足が吹っ飛んでしまった人

難病に苦しんでいる人

手・足が不自由な人


はたして、本当の幸せとは何だろう・・・

 


私たちは誰でも、風邪をひいたり、下痢をしたり、便秘をしたり

体調を崩した経験は、誰にでもあります。


しかし、どんな病気であっても

楽なものはありません。苦しく、辛いのです。


お医者さんから「薬」を処方されて飲みます。


しかし、薬も長く常用したり、強い薬になると

非常に苦しい副作用があります。


一番望ましいのは、薬を飲まないこと

要するに、病気にならないことです。



では、どのようにしたら「病気」にならないのでしょうか?



その方法さえわかれば・・・



確かに、簡単ではありません。

しかし、病気にならない方法はあるのです。



その方法は
免疫力を高めることです。



私たちが病気にかからずに、元気で健康な生活を

送ることができるのは
免疫のおかげなのです。



免疫は私たちのからだを守る重要な働きがあります。



かぜやインフルエンザなど、ウイルスや細菌などの感染症

花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー性の病気

気力の減退や食欲亢進、うつ病などの精神疾患

さらにはがんなども


全ては、免疫の働きが低下すると、こうした病気になりかねないのです。


しかし、こうした病気は、免疫力を高めれば




       
病気の 予防

             改善


ができるのです。


私たちが病気にかからず、元気で健康な生活ができるのも

免疫のおかげなのです。



では、免疫力を高めるためにはどのようにしたらいいのか?

それは、ちょっとした日常の生活で

これまでの私たちが、なにげなく過ごした習慣を

見直し、気づかうことで免疫力はアップできるのです。



このマニュアルは病気から守ってくれている

免疫の仕組みと働きなどの基礎知識をはじめ

免疫力を高める、毎日のくらしの工夫を紹介


また、呼吸法、運動の方法、快眠の方法や入浴法


食事の取り方などの生活習慣改善法を


わかりやすく解説、紹介しています。




 健康でなければ何もできません!!
 
 あなたが病気になれば
 
 あなた自身はもちろんのこと
 
 あなたの家族も大変な思いを
 
 することになるのです。



               健康の悩み
 ◇女性のお悩みランキング
 第1位 生理不順
 第2位 便秘
 第3位 甲状腺の病気
 第4位 子宮筋腫・内膜症
 第5位 肩こり・腰痛
 第6位 冷え性
 第7位 肌の悩み
 第8位 子宮がん・乳がん
 

 ◆男性のお悩みランキング

 第1位 糖尿病
 第2位 高脂血症
 第3位 高血圧
 第4位 前立腺
 第5位 痛風
 第6位 ED
 第7位 二日酔い
 

 ◇中高年のお悩みランキング
 第1位 メタボリック
 第2位 がん
 第3位 大腸ポリープ
 第4位 骨粗鬆症
 第5位 更年期障害
 第6位 リウマチ
 
 
 ◆アレルギー・心のお悩ランキング
 第1位 花粉症
 第2位 アトピー
 第3位 目の疲れ
 第4位 目の充血・乾き
 第5位 見え方異常
 第6位 ダイエット
 第7位 うつ病
 第8位 白血病

 


 このように健康の悩みは
 
 さまざまな不快症状を引き起こし

 深刻な状態に陥る怖い病気ばかりです。
 



 しかも、実際に病気にかかり
 その病気と闘っている人達のさらなる悩みが


   


 長年、病院に通い。
 
 薬も常用しているにもかかわらず


 
治らないということ

   

 もっとひどい人は、薬の副作用が強く

 
治療そのものが苦痛という人達・・・
 

 
 特に、薬の副作用はさまざまな苦痛を伴います。
 
 〔副作用を起こしやすい薬と主な副作用〕

 ・鎮痛薬・・・胃腸障害、腎障害、肝障害、アレルギー
 ・精神安定剤・・・めまい、ふらつき、妄想
 ・胃腸薬・・・眠気、のどの渇き
 ・抗生物質・・・胃腸障害、難聴、腎障害、アレルギー
 ・抗ヒスタミン剤・・・頭痛、眠気、発疹
 ・強心剤・・・胃腸障害、不整脈、視力障害
 ・利尿剤・・・脱水症状、疲労感、起立性低血圧

  〔抗がん剤の主な副作用と発現時期〕

 
  投与日 アレルギー反応,吐き気,おう吐,血管痛,発熱,血圧低下
投与後2~7日 だるさ,食欲不振,吐き気,おう吐,下痢
投与後1週間~2週間 口内炎,下痢,食欲不振,胃もたれ,貧血,白血球減少
血小板減少
投与後2週間~4週間 脱毛,皮膚の角化,しみ,手足のしびれ,膀胱炎


 このように病気になると
 
 病気そのものが引き起こす不快症状に加え

 治療の過程においても

 さらなる苦しみが伴うのです。


 
 健康の悩みは男女により異なりますが

 その、ほとんどが「
免疫力を高める」ことで

 予防、改善ができるのです。


 世界の医学界の共通認識として

 
【病気と闘う最後の主役は、最先端治療ではなく
        自分自身の持つ「免疫システム」である。】


 といわれています。


 実際に、アメリカのがん患者が、余命1カ月と宣告されながら

 10年も15年も生き延びる人が何万人もいるのです。


 これは彼ら自身の免疫システムが支えているのです。


 
  死亡の原因


  死亡の原因の約5割は

  がん、急性心筋梗塞

  脳卒中などの3大疾病です。

  その中でも3割が「がん」です。




左記のデータをご覧ください。

1分32秒に1人が「がん」

2分54秒に1人が「心疾患」

4分15秒に1人が「脳卒中」

36分21秒に1人が「糖尿病」で

それぞれ死亡しています。


 このように、「がん」「脳卒中」「心疾患」「糖尿病」などが

 死亡原因のほとんどを占めているのです。

 しかも、このような病気なると「
健康保険適用外の費用」や「収入の減少・途絶
 
 などにより、かかる金額は平均、
約250万~500万円といわれています。




 3年前、ほとんど電話をしない父から連絡があり

 「今日、病院に検査に行ってきた、すい臓がんだった・・・
  まさか、俺が、がんになるとは考えもしなかった・・・」

 突然のことで

 正直言って、最初は実感がなく「がん」といっても大丈夫だろう

 と思っていた。


 しかし、後日、父から連絡があり担当医と話をするので来てほしいとのこと


 親戚のおじさん達も来ていて

 担当医から説明を受けた
 これからの治療法などについてだった。


 CT画像などを見ながら、病名は「膵臓がん」です。と告げられました。
 その画像を見ても、何がおかしいのか?どこにがんがあるのか?

 全くわかりませんでした。

 医師の説明でも、こんな小さながんを発見できたのは凄いことですよ!という。

 それ程、ごくごく小さながんでした。

 これから、抗ガン剤を使って治療していきます。という説明でした。

 だから、「膵臓がん」でも治すことができるんだ・・・と思い安心しました。


 ところが・・・


 一旦、父が看護婦さんと今後の打ち合わせということで別の部屋へ連れて行かれた。


 残った私たちが、再度、担当医から聞いた説明は衝撃的でした。

 「実は、手術ができません。がんは小さいのですが、がんのある場所が
  手術のできないところです。抗がん剤は使いますが、残された時間はあと2年です。」

 その瞬間は、何のことかわからなかった。
 この先生はなにをいっているんだろう?

 そんな小さながんだったら、なんとかなるんじゃないのか?

 問いただしたが

 どうにもならないという回答だった。


 それから、家に帰って1人になると涙があふれてきた。
 まさか、自分の父が「死ぬ」という現実

 父を失う怖さ


 ・・・それから、2年間

 父の闘病生活は、凄まじかった。


 痛みとの闘い


 抗がん剤との戦い・・・「痛さ」「吐き気」「めまい」「不眠」「嘔吐」「食欲不振」
            「体重減退」「妄想」「血管痛」「口内炎」「うつ」

 これまで元気だった父ではなかった。
 そんな姿を見るのが本当に辛かった。

 医師に頼るしかない現状で、こんなに苦しんで死を待たなければいけないのか?

 真剣に考えた。


 体が痩せ細り、車いすの生活になった

 食べることもできない
 体を自由に動かすこともできない
 お風呂も1人で入ることができない
 

 最後の3カ月は体重も35キロで骨と皮だけだった。


 そして、最後の日、私の子供も駆けつけ


 酸素マスクを着けたまま、目も開けることができず、喋ることもできず、返事をすることもできず

 息を引き取りました。
 
 目から涙をながしていました。・・・享年63歳です。


 あまりにも壮絶な闘病生活にピリオドをつけて・・・

 「がんばったね!後はゆっくり休んでね」と声をかけました。


 初めての親の「死」こんなに辛く悲しいことはありません。


 もしも、その時・・・免疫力のことを勉強していれば

 抗ガン剤の副作用に苦しまず

 車いすに頼る生活ではなく

 体を自由にして、好きなものも食べて

 こんなに苦しませず、入院生活ではなく自宅で闘病生活を
 楽に過ごさせることができたのにと悔やみます。

 そして、もっと10年、15年と一緒にいることができたのに・・・   本当に悔しいです。


著者 安田 良(42)




自分や家族が病気になると、全て医者に託します。

しかし、完全に医者任せでいいのだろうか?

自分で何かできることはないのだろうか?


今の治療で本当にいいのだろうか?

もっと苦しまない治療はないのだろうか?

そんな思いを持った人たちは多いと思います。




 
あなたにもこの様な悩みがありませんか?

「毎日、職場の人間関係で仕事に行くのが苦痛」

「最近、血圧が高く頭痛がひどく
心配している

C型肝炎でインターフェロン治療も効果がなかった!」

「一度、
脳梗塞で倒れたことがある!」

「毎日、
熟睡できない」

抗がん剤の副作用に苦しんでいる。」

「胃が
痛くて家事ができない時もある。」

頭痛、めまい、耳鳴り、難聴がひどく薬も効かない」

腰痛と膝痛で鎮痛剤が手放せない」

更年期障害で気分の落ち込みやイライラが続く」

ひどい便秘でお腹が張り体が重い」


「父親が糖尿病で苦しんでいる」


このような悩みは、
決して
珍しいことではなく。
誰にでも、現実にある事です。


冒頭で体験談を話した私のように
自分の父親が病気で苦しむ姿を見るのは
本当に苦しいです。

なにもできない自分に腹が立ち

苦しめている病気を憎んで
医療や医者にも不信感を持ちました。


そんな経験をお持ちの方は
少なくありません。

もう一度、考えてください!

自分や自分の大切な人が病気になったら?

あなたならどうしますか?





モニター参加者さんの声


 
「薬でも血圧が下がらず、脳梗塞で入院した私が・・・」 主婦・63歳 女性
 
 
 平成20年3月、脳梗塞で入院をしました。

 もともと、高血圧で病院から定期的に血圧を下げる薬をもらい
 飲んでいました。

 それでも、なかなか血圧は下がりませんでした。

 私のように血圧が高いと脳梗塞などを引き起こしやすいとは聞いていましたが
 まさか、私がこんな事態になろうとは思いもしませんでした。


 それでも、運がよかったのは
 脳梗塞の症状が表れたのは、通院中の病院だったことです。

 言葉にろれつが回らず、手に力が入らなくなったので
 
 係りの人がすぐに看護婦さんを呼んでいただき
 
 早期発見となり、すぐに処置をしてくださったおかげで
 即入院にはなりましたが
 後遺症も残らず1ヶ月で退院できました。

 
 しかし、その後も血圧は下がらず疲れたりすると
 ひどい頭痛に悩まされ続けていました。

 
 そんな私が、友人から勧められて「免疫力が高まる生活改善法」
 のモニターに参加したのは

 22年8月でした。

 とにかく、薬やお医者さんにしか頼ることができず
 治療をしてきましたが、血圧も安定しないし再発が怖かったので

 はじめてみました。

 最初は、食事の改善と運動法からでした。

 毎日、続けました。

 すると、知らないうちに頭痛がなくなっていて
 からだが軽くなった感覚がわかるようになりました。


 それから半年間続けて、薬を飲んでも下がらなかった血圧が
 
 正常値になりました。

 しかも、正常値を保つ時間が長くなり薬をやめました。


 たまに血圧が上がる時もあるのですが
 
 ほとんど正常値で落ち着くようになりました。



 おかげ様で頭痛は全くなくなり、血圧の薬もやめています。



 これからも油断はできませんが
 
 「免疫力が高まる生活改善法」は続けています。

 
 この度は、モニターに参加させていただきありがとうございました。


 



 
「血糖値と血中コレステロールがみるみる安定」 会社員・56歳 男性
 
 
 血糖値が800mg/㎗(正常値は空腹値で110mg/㎗未満)
 もあり、糖尿病と診断されました。

 入院治療を1ヶ月

 退院後も血糖値は300mg/㎗と高い状態が続きました。


 たまたま、新聞広告で
 「病気を防ぐ!!改善する!!みるみる免疫力が高まる生活改善法モニター募集」
 の広告を見つけて申し込みました。

 すぐに実践しました。

 3ヶ月続けた結果、血糖値が110mg/㎗と正常値に下がりました。


 さらに1ヶ月後には、95mg/㎗に下がって安定してきました。
 もう1つ高かった血中コレステロールも正常値に下がったのです。
 
 入院生活を送り、それでも正常値にならなかったのに
 生活の改善と普段のこころがけを見直すことで

 ここまで、すばらしい結果がでたことに驚いています。


 今後も「免疫力が高まる生活改善法」は続けて行きます。

 モニターとして参加させていただき“命”を救っていただいた
 と思っています。

 そして、このような機会をいただいたことに心より感謝申し上げます。

 



 「死を考えるほどつらっかったうつが改善した」 無職・40歳 男性
 
 
 私は20代から疲れやだるさを感じることがしばしばありました。

 ただ、若かったこともあり体調がすぐれなくても
 なんとか乗り切ってきました。


 さらに体調不良がひどくなったのは、30代に入ってから

 不眠、寝汗、だるさがつらくて腰や背中にも痛みが出てきました。

 
 そのうち、息切れや気分の落ち込み、不安、物忘れなどのうつ症状が
 出てきました。

 
 妻に勧められ心療内科を受診

 うつ病と診断されました。


 抗うつ薬を飲み始めましたが、半年たってもまったく改善できませんでした。


 仕事も辛くなり、会社を辞めました。


 それ以後、自宅療養を続けましたが
 薬の影響もあり1日中ボーッとしている状態でした。

 次第に、生きている気力もなくなり、「もう、このまま死んでしまおう」
 などと、「死」を考えるようになりました。


 去年の夏、妻が「免疫力を上げると病気が改善する」

 ということを調べてくれて

 「病気を防ぐ!!改善する!!免疫力が高まる生活改善法」の
 無料モニター広告を見つけてくれました。

 早速、妻が申し込んでくれてはじめることができました。


 簡単な呼吸法とツボモミからはじめました。


 はじめの頃は、特別な変化もあらわれなかったのですが
 運動と規則正しい生活を取り入れてから

 徐々に変化を感じるようになりました。


 夜は眠たくなり、朝はスッキリ目覚めることができるようになり
 ごはんも普通に食べれて、おいしく感じます。

 
 健康な人には当たり前のことでも
 私にとっては、本当に大きい変化でした。


 モニターをはじめて半年経ちましたが

 はじめる前に比べると別人です。

 不眠、寝汗、だるさがなくなり

 腰や背中の痛みもありません。


 うつ症状もほとんど改善され、気力がでてきました。


 抗うつ薬は飲んでいますが

 強かった薬も軽い薬に変えてもらって
 それでも、大丈夫になりました。

 いつかは完全に薬をやめて、もう一度仕事をしたいと思っています。


 モニターに参加させていただき感謝の気持ちでいっぱいです。
 ずっと支えてくれた妻にも心から感謝しています。
 




 「中性脂肪と血糖値が正常になり血圧も下がった」 パート・49歳 女性 
 
 
 私はとにかく食べることでストレスを発散していました。

 その結果、52kg(身長158cm)だった体重が
 
 3ヶ月で63kgにも増えて、何をするにも息切れをするようになりました。


 かぜをこじらせ、病院にかかった際
 
 中性脂肪が300mg/㎗(正常値は150mg/㎗未満)以上あり
 血糖値も250mg/㎗(正常値は110mg/㎗未満)ありました。


 医師から治療を勧められました。

 その日から、治療をしてきましたが
 なかなか正常になりませんでした。

 そんな私が「免疫力が高まる生活改善法」をはじめたのは

 知人が「だまされたと思ってやってみなさい」とすすめてくれたのが
 きっかけです。


 私は食事療法と運動を徹底的に続けました。


 それまで私は、病院で処方された3種類の薬をのんでいました。
 
 そして、2ヶ月後の検査では、医師も「信じられない」というほどの
 数値の改善があったのです。


 中性脂肪が300mg/㎗以上、血糖値が250mg/㎗だったのが

 中性脂肪が100mg/㎗、血糖値が100mg/㎗と
 劇的に下がっていました。


 さらに血圧も高かったのですが、これも正常になりました。


 これらは、「免疫力が高まる生活改善法」の効果以外にはありません。


 これからも前向きな気持ちで「免疫力が高まる生活改善法」を続け
 健康維持に役立てるつもりです。


 この度は、本当にありがとうございました。

 感謝!感謝!






 「命を救われた、前立腺がんを克服」 無職・71歳 男性

 私が前立腺がんと診断されたのは、2008年の秋のことでした。

 診断を下した泌尿器科の医師は

 即、手術を勧めました。

 しかし、私は別の治療法を望んでいました。

 放射線治療の「ブラキセラピー」という方法と「免疫力を高める方法」
 です。


 放射線治療は3日の入院で済みました。

 この治療法を実施している病院はほとんどなく
 最初に診断をした医師も手術の選択しかしませんでした。


 私自身で「情報」をかき集めて
 「ブラキセラピー」という放射線治療と「免疫力を高める方法」
 を見つけました。


 手術後は「免疫力を高める方法」を徹底的に実行して
 予後もよく、現在は「前立腺がん」を克服し

 普段通りの生活ができています。


 もし私がこの2つの治療法を知らなければ
 従来通りの手術を受け、長い入院生活を送り

 術後の尿失禁や性機能喪失などの後遺症に悩まされていたと思います。


 この時の担当してくださった先生がおっしゃられたのは

 「がんと闘う最後の主役は最先端治療でも抗がん剤でもなく
  免疫システムを高めることに主眼を置かなければならない
  そうすることで、がんの再発や転移を抑えることができる。」


 ということでした。

 実際にアメリカには、余命1ヶ月と宣告されながらも
 「免疫療法」によって10年も15年も生き延びる人が何万人も
 いるということを聞かされました。


 後遺症もなく普通の生活が送れるのは
 
 放射線治療と

 「免疫力を高める方法」を徹底しているおかげです。





 
もう一度繰り返しますが

もし、あなたやあなたの大切な人が

病気になって苦しんでいるとしたら

どうしますか?



花粉症、アトピー性皮膚炎、ぜんそく、アレルギー性鼻炎

うつ病、食欲亢進、気力の減退、肩こり、手足のしびれ、頭痛

腰痛、ひざ痛、神経痛、冷え性、顔面まひ、痔、関節リウマチ

めまい、耳鳴り、高血圧、便秘、脳梗塞、心筋梗塞、狭心症

脳卒中、婦人科疾患、更年期障害、ガン、胃潰瘍、潰瘍性大腸炎

白内障、糖尿病、痛風、甲状腺機能障害、高脂血症




また、薬の副作用で苦しんでいませんか?


胃腸障害、腎障害、肝障害、アレルギー

めまい、ふらつき、妄想、眠気、のどの渇き

難聴、腎障害、頭痛、発疹、発熱,血圧低下

不整脈、視力障害、吐き気,おう吐,血管痛

脱水症状、疲労感、起立性低血圧、だるさ,食欲不振,下痢


口内炎,胃もたれ,貧血、白血球減少,血小板減少、

脱毛,皮膚の角化,しみ,手足のしびれ、膀胱炎




このように、さまざまな不快症状は
毎日の生活に支障をきたします。


しかし、免疫力を高めることで
ほとんどの病気は改善できます。

免疫とはどんなものか?

細菌やウイルスなどが体に侵入してきたとき

それを外敵とみなし体を守るために
この外敵と闘い退治する働きがあるのです。

これは、全ての人に備わっている働きです。


免疫が下がると、かぜやがんなど
さまざまな病気にかかりやすくなります。

免疫の具体的な働きは

○感染の防御
 インフルエンザなどのウイルスや病原菌からの感染を防止します。

○抗体を産生する
 はしかやおたふくかぜに再びかからないのは、ウイルスに対抗する
 抗体をつくるからです。

○異物などを正確に識別
 異物かどうかを判断する。
 ウイルス、がん細胞、病原菌などを正確に識別する。

○健康の維持
 病気や傷、疲労などの回復。
 体の不調を予防したり改善したりする。

○老化や病気の予防
 細胞組織の老化などによっておこる病気の予防。
 新陳代謝を活発にする。

○がんなどの予防
 がん細胞を発見し攻撃を開始、排除する。


 
免疫には主にこのような働きがあります。




病院へ通院をしても改善できない!

薬を常用しても改善できない!


薬の副作用で苦しんでいる!

家族が病気だが、何もできない!

これからの自分のからだが心配!



 ~このような悩みをお持ちの方へ~ 



『病気を防ぐ!!改善する!!みるみる免疫力が高まる生活改善法」』

 9,800円 
でご提供致します。


病気を防ぐ!!改善する!!みるみる免疫力が高まる、生活改善法

 


 【掲載内容】

 
第一章:免疫力って何?

 ・免疫の仕組み

 ・健康を維持するシステム

 ・加齢と免疫力は関係ない

 ・男女で免疫力は関係ない

 ・免疫力アップのカギは腸にある?

 ・免疫力アップには「快便力」

 第2章:免疫力を高める基本編


 ・免疫力低下を招くのはストレスにある

 ・自律神経を整えて免疫力を上げる

 ・がん予防には免疫力を上げること



 第3章:免疫力を高める日常生活の知恵

 ・免疫力を上げる睡眠のコツ


 ・病気にかかりにくくなる呼吸法

 ・「笑い」で免疫力を高める

 ・免疫力を高める入浴法

 ・短気を治せば免疫力は上がる

 ・ストレスとうまくつき合う方法

  ○働きすぎの生活を変える
  ○がんばりすぎない生活を送ろう
  ○悲しい時は泣いて、いやなことは受け流そう
  ○感謝の気持ちを忘れない

 


 第4章 アレルギーやガンを予防する生活改善法!!

  ・花粉症などのアレルギー症状を改善する

  ・がん発症を予防する方法

  ・がんの再発、転移を防ぐ生活改善法

 第5章 運動と呼吸法で免疫力を高める!!

  ・免疫力を高める腹式呼吸法

  ・快便力を上げて免疫力強化
  ○腸の働きを良くする腹筋運動
  ○腸の免疫活性化に適度な運動を取り入れる
  ○お腹モミモミで快便力強化

  ・自律神経を調整し血流を改善するツボもみ

  ・全身ポカポカ足湯の進め

  ・冷え性、便秘の改善!!腹巻活用法

  ・1日15分で内臓脂肪を減らし、基礎代謝が高まり免疫力が上がる!踏み台運動

 第6章 免疫力を高める食生活改善法!!

  ・免疫力を高める食品選びのポイント

  ・免疫力アップの鍵!!ヨーグルト

  ・毎日きのこを食べると活性酸素を消去して、免疫力を上げる

  ・免疫力が上がる特効食材
   ○玄米
   ○きのこ
   ○納豆
   ○海藻
   ○にんにく
   ○しそ
   ○ヨーグルト


  ・玄米の進め

  ・すごい!ショウガの薬効

  ・免疫力が上がる、血圧、血糖値が大幅に改善・・・バナナの秘密

  ・ねばねば食品で悪玉菌を退治して腸管免疫を高める


 第7章 免疫力が高まるレシピ集

  
最終章では免疫力を上げるための食材を使ったレシピを紹介しています。

  ● テキスト:
   PDF108ページ
9,800円  (税込)




※本教材はPC専用のファイルとなっています。
 PCをお持ちでない場合はお申し込みをお控えください。

※当商品の再現性については個人差があり、
全ての方に必ずしも効果を保証したものではありません






 冒頭で私の体験談をお話しいたしました。

 父の死を経験したことで

 自分自身の力の無さ、助けることができなかった現実
 父を苦しませた申し訳ない気持ち
 父を失った現実

 など

 悔しさが残って仕方がありません。


 今回、このような経験をして真剣に悩み苦しみました。


 そのおかげで「免疫の力」を知ることができました。


 実は、私も23歳の時にC型肝炎に感染し
 インターフェロン治療も3回チャレンジしました。

 1回目は23歳の時
 1ヶ月の入院と退院後の注射を2日に1回
 薬による、うつ症状やのどの渇き、食欲減退、体のだるさ、疲労感
 などの副作用が強かったので3ヶ月で中断!

 2回目は31歳の時
 この時も同じく副作用が強く3ヶ月で中断しました。

 3回目は40歳の時
 この時はペグインターフェロンという新しい薬で
 週に1回の投与とレベトールという内服薬だったので

 副作用は強くは出ませんでした。
 全くなかったわけではなく

 やはり、うつ症状やのどの渇き、食欲減退、体のだるさ、疲労感

 などの症状はあったのですが
 今までに比べると軽かっただけです。


 それでなんとか1年間治療をしました。
 ところが肝臓の数値は下がったものの
 ウイルスは消えませんでした。


 こんなに辛い治療を続けてきたのに何で・・・
 という思いでいっぱいでした。

 もう、このまま治ることは不可能なのだろうか?
 この時は絶望感でいっぱいでした。


 それから2か月に1回の検診で
 肝臓の数値がまた、上がりました。

 体の不調も続き
 しょっちゅう風邪をひき、常に体の疲労感があり
 気力も無く、どうしようもない毎日でした。


 そんな時に父の病気!


 精神的にも肉体的にも本当に辛かったです。


 このような出来事があったことで
 現代医療ではなく
 ほかに方法はないのか真剣に探しました。

 その時、図書館で見た本で
 興味をもったのが「免疫の力」でした。

 それから、真剣に「免疫力」について調べ研究し
 まとめて行きました。


 そのまとめたものを自分自身で実践しました。


 徹底的に「免疫力を高める」ことを実践しました。


 それから2カ月後の定期検診で
項目名 免疫力アップ実行前の測定値 免疫力アップ実行2か月後の
測定値
GOT 190 31(正常値10~35)
GPt 210 30(正常値5~35) 
中性脂肪 250 95(正常値30~150)
血糖 130 97(正常値70~110)
白血球数 2500 4500(正常値4000~
         8500)

 このような検査結果がでました。

 肝臓の数値、GOTとGPTも正常値に
 中性脂肪と血糖値も正常に下がりました。

 逆に低かった白血球数はアップして正常値になりました。


 とにかくこの検査結果に驚きました。

 検査結果のほかに体の不調が全て改善されています。

 風邪をひかなくなり、常に体の疲労感があったのが
 全くなくなりました。
 気力も無く、どうしようもない毎日だったのが
 活力も体力もでてきて


 毎日、ウォーキングは欠かせません。
 それから、大好きだった格闘技も始めました。


 この実体験をもとに
 「病気を防ぐ!治す!免疫力が高まる生活改善法」のモニターを
 募集して30名を対象に実施しました。


 ここでも5名の方の体験談を紹介しています。

 実際にモニターさんを通して
 免疫力を高めることで

 病気の予防と改善ができることを確信しました。


 父が生きているうちに免疫力のことを
 勉強し、研究することができていたなら・・・


 しかし、もう父はいません。

 これから私のできることは

 母も子供たちもいます。
 そして、私と同じような思いをお持ちの人たちもいます。


 そんな人たちのためにも

 私が勉強し、体験した「免疫の力」を

 役に立たせることができたら幸いだと思います。
安田 良




病気を防ぐ!!改善する!!みるみる免疫力が高まる、生活改善法

 


 【掲載内容】

 第1章:免疫力って何?

 第2章:免疫力を高める基本編

 第3章:免疫力を高める日常生活の知恵

 第4章:アレルギーやがんを予防する生活改善法!!

 第5章:運動と呼吸法で免疫力を高める!!

 第6章:免疫力を高める食生活改善法!!

 第7章:免疫力が高まるレシピ集


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